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オートバイのフレーム/溶接加工/サスペンションまわり/ホイール・ディスク/各種修正、ペイントなら大阪府茨木市のワイズマックスへ

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オートバイ修正

フレーム修正

フレーム修正まずフレーム修正機にオートバイを固定しフレームの水平、垂直を測定します。

その際に基準となるのはまず曲がることのないとされているスイングアームのピボットになります。

スイングアームのピボットに車種別の測定用ビポッドシャフトを装着し、修正台上にセットする事で水平方向の位置を固定することが出来ます。

フレーム修正次に、車体の基準となるスイングアームビポッドからリアアクスルシャフトの距離、ホイールベース長、フロントフォーク長、ステムとフォークのオフセット量をメーカーのカタログ寸法と照合し、誤差を計測します。

測定後、計測された寸法誤差を元に油圧ラムといわれる機械を使用し衝撃方向と逆の方向に力を加えて修正を行います。

またフレーム修正が難しいとされるハーレーダビッドソンのフレーム修正も当社オリジナルの治具を使用することで修正可能です。

※フレームの状態によっては修正できない場合もございます

その他の修正例

フレーム修正転倒・衝突事故などで曲がったシートレールの修正例です。

フレーム修正機にオートバイを固定しフレームの水平を計測し、計測された寸法誤差を元に油圧ラムといわれる機械を使用し衝撃方向と逆の方向に力を加えて修正を行います。

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